2010年04月19日
加古川 地域創造
加古川青年会議所主催の4月例会に商工会議所青年部の大辻会長が出演

地方分権が現実化の方向を受け、行政、経済界、市民の主権意識浸透が

カギになってくるのは確実と思う。例えば国民にとって県や省庁出先機関は

必要か?どんな役割を担っているのかを会議の中で透明化を図りつつ

地域性を生かした行政システムのあり方のコンセンサスを求めていく。

この会議も、そんな壮大な事業の序章であると思っている。

地方分権こそ市民の自立、地方行政の自律が求められ、すべて地域市民が重責を背負うと考える

ディスカッションは政権交代で白熱!時間も短く大辻会長の発言が少なかったのは ちと残念

次回は朝までエンドレスでやってヨ 大辻会長お疲れさまでした

Posted by こうづきかずひろ at 07:56│Comments(0)
│YEG青年部